2009年07月12日
ずっとやっていなかった動画整理をしていたら出てきました
まだアップしていなかったはず…
2003年の映画『教師キムポンドゥ』邦題『僕らの落第先生』の頃の番組のようです

まだアップしていなかったはず…
2003年の映画『教師キムポンドゥ』邦題『僕らの落第先生』の頃の番組のようです

2009年07月11日
KBS-Worldなのに〜〜〜!!
芸能街中継の中で、今、シティホールのプールシーンが…。スターによるわけあり露出というコーナーでした。再放送は…いつになるんだろう?たくさんやっているので、どれがどの再放送かよくわかんないんです。私はたいてい本放送でチェックするので…調べておきます。他局なのに…すごいことです。資料SBSって書いてありました。嬉しい
画像追加
こんな流れで紹介されました
クリックすれば大きくなります。

それと夕方のMnet Wide Entertainment Newsで、キムソナ&イスンギのCM撮影の話題に、人間カーテンのシーンがちょこっとでました。こちらは明日の夕方5時と夜中の1時に再放送があります。ソナちゃんファンはCMのお話がたっぷり紹介されましたので必見です
視聴環境にない人も、たぶん、後日韓国のMnetの動画がでるのではないかと…。人気の二人なので!
サイトの番組ページに詳しく書いてありました!!
KBS-World 芸能街中継
シティホールがちょこっと出た回 (韓国放送2009/7/04:1280回)
7月10日(本)23:20〜24:30 放送済
7月18日(再)17:40〜18:40
7月24日(再)16:10〜17:10
ちょこっとなのでTV情報は書かないと思うのでチェックお願いします。
7月2日に最終回で、その2日後の生放送で登場したんですね〜
たまたまみていた韓国のシティホールファンも嬉しかったでしょうね〜。
これを書いていて、でてきた同じくKBS-World「余裕満々」の予告、
早送りで数人映った中にチャスンウォンいました!
ボディガードの時の写真だったようです。
これはたぶん明日放送分の予告だと思います。
7月11日(本)
7月17日(再) 芸能街ニュース
↑の余裕満々ですけど…
←これだけ(爆)
番組CMを見ていてその一瞬閃光が走ったという何分かの1秒ほどの画像だけでした。完璧なスターにも理想はあるというコーナーでした。なんだよ、これ
芸能街中継の中で、今、シティホールのプールシーンが…。スターによるわけあり露出というコーナーでした。再放送は…いつになるんだろう?たくさんやっているので、どれがどの再放送かよくわかんないんです。私はたいてい本放送でチェックするので…調べておきます。他局なのに…すごいことです。資料SBSって書いてありました。嬉しい

画像追加
こんな流れで紹介されました
クリックすれば大きくなります。
それと夕方のMnet Wide Entertainment Newsで、キムソナ&イスンギのCM撮影の話題に、人間カーテンのシーンがちょこっとでました。こちらは明日の夕方5時と夜中の1時に再放送があります。ソナちゃんファンはCMのお話がたっぷり紹介されましたので必見です
視聴環境にない人も、たぶん、後日韓国のMnetの動画がでるのではないかと…。人気の二人なので!
サイトの番組ページに詳しく書いてありました!!KBS-World 芸能街中継
シティホールがちょこっと出た回 (韓国放送2009/7/04:1280回)
7月10日(本)23:20〜24:30 放送済
7月18日(再)17:40〜18:40
7月24日(再)16:10〜17:10
ちょこっとなのでTV情報は書かないと思うのでチェックお願いします。
7月2日に最終回で、その2日後の生放送で登場したんですね〜

たまたまみていた韓国のシティホールファンも嬉しかったでしょうね〜。
これを書いていて、でてきた同じくKBS-World「余裕満々」の予告、
早送りで数人映った中にチャスンウォンいました!
ボディガードの時の写真だったようです。
これはたぶん明日放送分の予告だと思います。
7月11日(本)
7月17日(再) 芸能街ニュース
↑の余裕満々ですけど…
←これだけ(爆)番組CMを見ていてその一瞬閃光が走ったという何分かの1秒ほどの画像だけでした。完璧なスターにも理想はあるというコーナーでした。なんだよ、これ

2009年07月10日
カテゴリーはその他でご報告…差が、ついに、401になりましたー!!韓流の革命です!!
光になった時にOCNとのプロバイダ契約を切ってしまって随分たつため…あたしのホームページ無くなっちゃいました。しばらくは残ってたようです。うっかり忘れてました。ショックはショックなんですが、ほとんどここに持ってきてあったはずだし、途中から、自分でHTMLで全部作ったホームページだったため…更新のしかたを忘れてしまい、放置してあったので…すっきりしました。よかったです。そういうわけで右のサイドバーからのホームページへのリンクははずします。
画像追加
lipさん、コメントありがとうございました。トップページにおいておいた画像だけもってきてみました

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lipさん、コメントありがとうございました。トップページにおいておいた画像だけもってきてみました


>> パク・ジホン「4歳児のパパ」告白というニュースが、今、
MnetJapanを見に行ったら出ていて驚いて読んでそのまま戻ってきて書いてます=3=3
ようは中3の時からつきあっていた女性との間に子どももいるのに
歌手デビューするためにそれを公にできないで今まできたけれど、
最近どうも事務所を変わったようで
そこではこの事実をあたたかくうけいれてくれて(…というかそれが当たり前でしょう〜)
ついに発表に至ったというお話です。
彼、すごく歌が上手くて私は注目していただけに、びっくりしました。
ただ、若そうなのに妙におちついた人だな←これも私のタイプの必須条件(笑)
とは思っていたので、言われてみればもっとものような気も。
気になることを発表できて、今後ますます活躍してくれることでしょう〜。
芸能人の結婚が韓国ではマイナスイメージだと聞いてはいましたが、ここまでだとは…。
また、一方の韓流活動が盛んになって別れてしまうカップルも多いような気もします。
芸能人である前に人間であることを考えると、
そういう不自然な現実は早く解消されるといいですね。
ファンも本当のファンなら、愛する人が幸せになることを祝福すべきです。
自分たちの懐のために芸能人の恋愛や結婚をつぶすような業者こそつぶれてください。
こう考えてみて、10年前の韓国で、俳優デビューしてすぐに
妻子もちであると写真まで公開したチャスンウォンってすごいですよね。
またその彼を受け入れ発表させた事務所もすばらしかったということでしょう。
チャスンウォンは事務所もずっと同じ、
いつからかはわかりませんがマネージャーと組んでからもとても長いそうです。
人間的だよ〜〜〜、ウリ、Seung-chan
MV追加
V.O.S 毎日毎日
曲が終わってからも続いていますので…
>> Naver歌詞
MnetJapanを見に行ったら出ていて驚いて読んでそのまま戻ってきて書いてます=3=3
ようは中3の時からつきあっていた女性との間に子どももいるのに
歌手デビューするためにそれを公にできないで今まできたけれど、
最近どうも事務所を変わったようで
そこではこの事実をあたたかくうけいれてくれて(…というかそれが当たり前でしょう〜)
ついに発表に至ったというお話です。
彼、すごく歌が上手くて私は注目していただけに、びっくりしました。
ただ、若そうなのに妙におちついた人だな←これも私のタイプの必須条件(笑)
とは思っていたので、言われてみればもっとものような気も。
気になることを発表できて、今後ますます活躍してくれることでしょう〜。
芸能人の結婚が韓国ではマイナスイメージだと聞いてはいましたが、ここまでだとは…。
また、一方の韓流活動が盛んになって別れてしまうカップルも多いような気もします。
芸能人である前に人間であることを考えると、
そういう不自然な現実は早く解消されるといいですね。
ファンも本当のファンなら、愛する人が幸せになることを祝福すべきです。
自分たちの懐のために芸能人の恋愛や結婚をつぶすような業者こそつぶれてください。
こう考えてみて、10年前の韓国で、俳優デビューしてすぐに
妻子もちであると写真まで公開したチャスンウォンってすごいですよね。
またその彼を受け入れ発表させた事務所もすばらしかったということでしょう。
チャスンウォンは事務所もずっと同じ、
いつからかはわかりませんがマネージャーと組んでからもとても長いそうです。
人間的だよ〜〜〜、ウリ、Seung-chan

MV追加
曲が終わってからも続いていますので…
>> Naver歌詞
2009年07月09日
‘정치’ 재미는 보고 리얼리티 논쟁은 피했네[프로그램 리뷰] 막 내린 SBS 수목드라마 ‘시티홀’2009년 07월 07일 (화) 16:44:16より
‘政治’ 楽しさに重点、リアリティ論争は避けたね
[プログラムレビュー] 終了したSBS水木ドラマ『シティホール』
SBS水木ドラマ『シティホール』が先週幕を閉じた。『オンエア』のシンウチョルPD&キムウンスク作家に、キムソナ&チャスンウォンの出演と、放映前から高い関心を集めた『シティホール』は、猛烈というほどではないものの、放映中常に水木ドラマ1位を占め好評を博した。
『シティホール』の人気には‘政治’を前面に打ち出した点も一役かっている。視聴者は今までトレンディドラマを書いてきたキムウンスク作家の政治がどんな形にあるのか気になった。しかし制作陣は当初から「政治ドラマではない。」という点を強調した。また機会がある度、政治を素材にしただけ、『シティホール』はメロドラマまたはロマンティックコメディであると‘公言’した。いくら政治ドラマではないと主張しても『シティホール』は‘政治’と切り離すことはできないドラマだった。だからこそ制作陣の戦略は賢い判断だったといえる。本格的政治ドラマではないという点を強調しながら、リアリティに対する指摘を避けることができたからだ。
じつは‘リアリティー’という点でみてみれば2009年大韓民国において『シティホール』はどれほど虚しくいいかげんだったことか。首になった下っ端公務員が市長になりあっというまに政治入門した。40代国会議員が直ちに大統領選挙候補に出馬する状況だって想像がつかない。これに対し制作陣は‘インジュ市’というファンタジー空間を舞台に、韓国政治の現実を必要な時だけうまく使った。
たとえば国会議員になったチョグク(チャスンウォン)が浄化党スポークスマンとして初演説をする場面だ。彼は「国会は閉ざされていて、国民は生活苦に喘いでいるのに、国会議員は党利党略だけを先立たせ、後退したデモクラシーを残しました。国民は疑問符ではなく感嘆符がつく政策を求めているのです。これが真正な国会の姿ですか?」と言いながら、国会を辛らつに批判した。
よくみれば観念的な言葉にすぎないが、視聴者は息がつまる政治現実に対する直接的な批判を痛快にうけとめた。もし『シティホール』が本格的な政治ドラマだったらこんな‘てれくさい’台詞はドラマの流れを途切れさせたかもしれない。制作陣はこうして‘政治’という素材の長所は活かし、リアリティに対する論争は避けたのだ。
‘虚しくいい加減’な設定でもはまることができたのには、俳優の演技の力によるところも大きい。放映中、終始、幾多の名台詞が話題になっていたのは、キムウンスク作家のぽんぽんはじける脚本のためでもあるが、俳優の演技が裏打ちされていなければ不可能であった。
チャスンウォンは、知的で冷徹ながらも、コミカル極まりないチョグク役を難なくこなして好評を博した。特に彼は遊説場面で、現実といっても何不足ないほどの演説シーンを見事に演じ強い印象を残した。今回のドラマでチャスンウォンは長年のコメディ演技からロマンス演技までをこなし‘俳優チャスンウォン再発見’と賛美された。
キムソナはコメディ演技がうまい俳優だと思いがちだが、本当に彼女が輝いた場面は、真摯な表情をみせる時だった。自分ののせいで支庁を首になった友人を申し訳ない気持ちでみつめる時や、インジュ市に有害廃棄物が持ち込まれるのを阻むため市長職を辞す時のキムソナの演技はとても印象的で、真正さが感じられた。
彼らだけではなく、チョグクの婚約者‘ココヘ’役ユンセア、‘イジョンド’役イヒョンチョル、‘ミンジュファ’役チュサンミ、‘チョンブミ’役チョンスヨン、‘花より局長’3人組、‘コブシル市長’など、助演俳優の演技もドラマの楽しさを引き立たせるのに充分なものがあった。
最後に『シティホール』登場人物の中、なぜ‘BB(ビッグブラザー)’だけチェドンギュという‘無欠な’名前をもっているのか気になった。もしかしたら作家は、国民に尊敬される政治家ではあるが、実際は政治癒着にとらわれている彼の二重の姿に、きつい‘リアリティー’をつけたかったのではないだろうか。(訳終わり)
1週間前の今日が『シティホール』最終回でした
大げさに聞こえるかもしれないですが、じつは燃え尽きてしまった私、今週はまったく、訳記事をする気力がでませんでした。検索サイトのタイトルチェックだけでその先を見る気もしませんでした。ブログをつけ始めてからこんなことは初めてです。正直、ドラマも、日曜日の最終回再放送を観た後は、全くみる気が起こらず、コリアプラザから届いている最終のDVDもまだデッキに入れていません
これまた『シティホール』始まってから初めてのことです。ブログ作りに、リアル視聴に、あまりにも燃えたんですよね〜(笑)ない頭とない集中力をフルに使って(爆)
それなりにまったりとしているうちに、少し気分が再生されてきました。また初心に戻って‘チャスンウォン・ネット追っかけ’を始めようと思います。そのうち『セービングマイワイフ』の封切りが決まればまた忙しくなりますので、それまではぼちぼちと♪
あらためて言うまでもないことなのですが私は‘シティホール’ファンでも‘チョグク’ファンでもありません。‘チャスンウォン’ファンなんです。今、韓国で大激増している前者のファン達の趣向を考えると、ここも、今まで『シティホール』の記事を楽しみにいらしてくださっているかた達には物足りない内容になってしまうかもしれませんがどうぞお許しください…。なんちゃって、当分予定は『シティホール』ネタで埋まっているのですが
‘政治’ 楽しさに重点、リアリティ論争は避けたね
[プログラムレビュー] 終了したSBS水木ドラマ『シティホール』
SBS水木ドラマ『シティホール』が先週幕を閉じた。『オンエア』のシンウチョルPD&キムウンスク作家に、キムソナ&チャスンウォンの出演と、放映前から高い関心を集めた『シティホール』は、猛烈というほどではないものの、放映中常に水木ドラマ1位を占め好評を博した。
『シティホール』の人気には‘政治’を前面に打ち出した点も一役かっている。視聴者は今までトレンディドラマを書いてきたキムウンスク作家の政治がどんな形にあるのか気になった。しかし制作陣は当初から「政治ドラマではない。」という点を強調した。また機会がある度、政治を素材にしただけ、『シティホール』はメロドラマまたはロマンティックコメディであると‘公言’した。いくら政治ドラマではないと主張しても『シティホール』は‘政治’と切り離すことはできないドラマだった。だからこそ制作陣の戦略は賢い判断だったといえる。本格的政治ドラマではないという点を強調しながら、リアリティに対する指摘を避けることができたからだ。
じつは‘リアリティー’という点でみてみれば2009年大韓民国において『シティホール』はどれほど虚しくいいかげんだったことか。首になった下っ端公務員が市長になりあっというまに政治入門した。40代国会議員が直ちに大統領選挙候補に出馬する状況だって想像がつかない。これに対し制作陣は‘インジュ市’というファンタジー空間を舞台に、韓国政治の現実を必要な時だけうまく使った。
たとえば国会議員になったチョグク(チャスンウォン)が浄化党スポークスマンとして初演説をする場面だ。彼は「国会は閉ざされていて、国民は生活苦に喘いでいるのに、国会議員は党利党略だけを先立たせ、後退したデモクラシーを残しました。国民は疑問符ではなく感嘆符がつく政策を求めているのです。これが真正な国会の姿ですか?」と言いながら、国会を辛らつに批判した。よくみれば観念的な言葉にすぎないが、視聴者は息がつまる政治現実に対する直接的な批判を痛快にうけとめた。もし『シティホール』が本格的な政治ドラマだったらこんな‘てれくさい’台詞はドラマの流れを途切れさせたかもしれない。制作陣はこうして‘政治’という素材の長所は活かし、リアリティに対する論争は避けたのだ。
‘虚しくいい加減’な設定でもはまることができたのには、俳優の演技の力によるところも大きい。放映中、終始、幾多の名台詞が話題になっていたのは、キムウンスク作家のぽんぽんはじける脚本のためでもあるが、俳優の演技が裏打ちされていなければ不可能であった。
チャスンウォンは、知的で冷徹ながらも、コミカル極まりないチョグク役を難なくこなして好評を博した。特に彼は遊説場面で、現実といっても何不足ないほどの演説シーンを見事に演じ強い印象を残した。今回のドラマでチャスンウォンは長年のコメディ演技からロマンス演技までをこなし‘俳優チャスンウォン再発見’と賛美された。
キムソナはコメディ演技がうまい俳優だと思いがちだが、本当に彼女が輝いた場面は、真摯な表情をみせる時だった。自分ののせいで支庁を首になった友人を申し訳ない気持ちでみつめる時や、インジュ市に有害廃棄物が持ち込まれるのを阻むため市長職を辞す時のキムソナの演技はとても印象的で、真正さが感じられた。彼らだけではなく、チョグクの婚約者‘ココヘ’役ユンセア、‘イジョンド’役イヒョンチョル、‘ミンジュファ’役チュサンミ、‘チョンブミ’役チョンスヨン、‘花より局長’3人組、‘コブシル市長’など、助演俳優の演技もドラマの楽しさを引き立たせるのに充分なものがあった。
最後に『シティホール』登場人物の中、なぜ‘BB(ビッグブラザー)’だけチェドンギュという‘無欠な’名前をもっているのか気になった。もしかしたら作家は、国民に尊敬される政治家ではあるが、実際は政治癒着にとらわれている彼の二重の姿に、きつい‘リアリティー’をつけたかったのではないだろうか。(訳終わり)
1週間前の今日が『シティホール』最終回でした
大げさに聞こえるかもしれないですが、じつは燃え尽きてしまった私、今週はまったく、訳記事をする気力がでませんでした。検索サイトのタイトルチェックだけでその先を見る気もしませんでした。ブログをつけ始めてからこんなことは初めてです。正直、ドラマも、日曜日の最終回再放送を観た後は、全くみる気が起こらず、コリアプラザから届いている最終のDVDもまだデッキに入れていません
これまた『シティホール』始まってから初めてのことです。ブログ作りに、リアル視聴に、あまりにも燃えたんですよね〜(笑)ない頭とない集中力をフルに使って(爆)それなりにまったりとしているうちに、少し気分が再生されてきました。また初心に戻って‘チャスンウォン・ネット追っかけ’を始めようと思います。そのうち『セービングマイワイフ』の封切りが決まればまた忙しくなりますので、それまではぼちぼちと♪
あらためて言うまでもないことなのですが私は‘シティホール’ファンでも‘チョグク’ファンでもありません。‘チャスンウォン’ファンなんです。今、韓国で大激増している前者のファン達の趣向を考えると、ここも、今まで『シティホール』の記事を楽しみにいらしてくださっているかた達には物足りない内容になってしまうかもしれませんがどうぞお許しください…。なんちゃって、当分予定は『シティホール』ネタで埋まっているのですが

すみません〜
ひ〜さんから教えていただいた情報によれば現在このドラマはやっていないそうです。いいかげんなことを書いてしまい申し訳ありませんでした
レンタルとDVDはありますのでそちらでお願いします
>>http://www.gyao.jp/title/detail/7101/
チャスンウォン、俳優デビュー間もない頃のドラマです。
続きを読む
ひ〜さんから教えていただいた情報によれば現在このドラマはやっていないそうです。いいかげんなことを書いてしまい申し訳ありませんでした
レンタルとDVDはありますのでそちらでお願いします
>>http://www.gyao.jp/title/detail/7101/
チャスンウォン、俳優デビュー間もない頃のドラマです。
続きを読む
嬉しい〜\(^O^)/起きててよかった!!ありがとう!!!!!!!!!!!!!!!!!
2009年07月08日
一挙に24個…
ずっとお越しのかたならおわかりですが「アクシデントカップル」=クパボは、
チャスンウォン主演ドラマ「シティホール」と、
4月29日の初回放送からバッチリ重なり、
クパボの終わる16回放送まで常に視聴率争いをしていたのです。
その数字の報告だけで16個あります(笑)
そして映画俳優のドラマ出演、
ドラマ初出演のファンジョンミンと6年ぶりのチャスンウォン、
キムソナとキムアジュンとが同じ事務所であるニュースなど、
全部みなおしてみたら、けっこうありましたね〜
「アクシデントカップル」ファンのかたへは、
視聴率報告が「シティホール」主体になってるのはお許しを〜。

「シティホール」の記事をひとつづつさかのぼってチェックして、
なんだかもう、とても懐かしいです〜
私はチャスンウォンは別格で好きでこうしてブログまで作っていますが、
好きな俳優というのなら他にも何人もいまして、
ファンジョンミンは、その他の好きな俳優の中でもすご〜く好きな俳優です
その二人が、視聴率争いをさせられてしまうのはなんとも皮肉でしたよ〜。
でも、思うのですが、視聴率なんて気にしてるのはテレビ局関係者と素人ばかりで、
本気で演技している彼らはほとんど考えていないのではないでしょうか。
そんなこと気にしてたら演技に集中できないですもん。
まして演技派の彼らならなおさらでしょう〜
彼らの演技を視聴率なんて数値で評価比較するのは全く無意味です。

そんな素人な私の気になる視聴率(笑)、常に「シティホール」が1位にいたのですが、
「アクシデントカップル」は、後半の追い上げがすごかったです。
また「シティホール」が女性の心を捉えたとすれば、
「アクシデントカップル」は逆に、地味な男性主人公を応援する
ドラマ視聴者層としては珍しい‘男性ドラマファン’を生んだそうです。
韓国での「シティホール」が終わって翌週から日本で放映が始まったクパボ!
クパボが終わる頃には「シティホール」日本放映の吉報がやってくるのでしょうか〜
ちなみにクパボは8月頃、韓国版DVDが発売になるそうです。
はたして「シティホール」は?こういう日付こそ負けないで(爆)

2009/07/10 写真を追加しました
/
カテゴリーを作っても、毎回感想記などを書くつもりもないので気ままに思いついた時だけの更新になると思います
写真を追加して気づいたことですが、この二人は、動いていた方が=写真よりドラマの中で見た方が、ずっとずっとかわいいです
なんなんでしょうね?この感じ?写真だとキムアジュンが美人すぎで冷たく見えちゃうのかな?「アクシデントカップル」の中のハンジスは、女優といっても高慢ではなく、けなげで、すごく好感のもてる一般人感覚をもってる女性なんですよ。そういえばファンジョンミンも、同じく、写真でみるとけっこういい男なのがにじみでちゃってる…ドラマの中のクドンベクは、もっとださくて(爆)地味で平凡で優しくて、本当に愛すべき人物なんです〜@絶賛
ずっとお越しのかたならおわかりですが「アクシデントカップル」=クパボは、
チャスンウォン主演ドラマ「シティホール」と、
4月29日の初回放送からバッチリ重なり、
クパボの終わる16回放送まで常に視聴率争いをしていたのです。
その数字の報告だけで16個あります(笑)
そして映画俳優のドラマ出演、
ドラマ初出演のファンジョンミンと6年ぶりのチャスンウォン、
キムソナとキムアジュンとが同じ事務所であるニュースなど、
全部みなおしてみたら、けっこうありましたね〜

「アクシデントカップル」ファンのかたへは、
視聴率報告が「シティホール」主体になってるのはお許しを〜。

「シティホール」の記事をひとつづつさかのぼってチェックして、
なんだかもう、とても懐かしいです〜

私はチャスンウォンは別格で好きでこうしてブログまで作っていますが、
好きな俳優というのなら他にも何人もいまして、
ファンジョンミンは、その他の好きな俳優の中でもすご〜く好きな俳優です

その二人が、視聴率争いをさせられてしまうのはなんとも皮肉でしたよ〜。
でも、思うのですが、視聴率なんて気にしてるのはテレビ局関係者と素人ばかりで、
本気で演技している彼らはほとんど考えていないのではないでしょうか。
そんなこと気にしてたら演技に集中できないですもん。
まして演技派の彼らならなおさらでしょう〜

彼らの演技を視聴率なんて数値で評価比較するのは全く無意味です。

そんな素人な私の気になる視聴率(笑)、常に「シティホール」が1位にいたのですが、
「アクシデントカップル」は、後半の追い上げがすごかったです。
また「シティホール」が女性の心を捉えたとすれば、
「アクシデントカップル」は逆に、地味な男性主人公を応援する
ドラマ視聴者層としては珍しい‘男性ドラマファン’を生んだそうです。
韓国での「シティホール」が終わって翌週から日本で放映が始まったクパボ!
クパボが終わる頃には「シティホール」日本放映の吉報がやってくるのでしょうか〜

ちなみにクパボは8月頃、韓国版DVDが発売になるそうです。
はたして「シティホール」は?こういう日付こそ負けないで(爆)

2009/07/10 写真を追加しました
/カテゴリーを作っても、毎回感想記などを書くつもりもないので気ままに思いついた時だけの更新になると思います

写真を追加して気づいたことですが、この二人は、動いていた方が=写真よりドラマの中で見た方が、ずっとずっとかわいいです
なんなんでしょうね?この感じ?写真だとキムアジュンが美人すぎで冷たく見えちゃうのかな?「アクシデントカップル」の中のハンジスは、女優といっても高慢ではなく、けなげで、すごく好感のもてる一般人感覚をもってる女性なんですよ。そういえばファンジョンミンも、同じく、写真でみるとけっこういい男なのがにじみでちゃってる…ドラマの中のクドンベクは、もっとださくて(爆)地味で平凡で優しくて、本当に愛すべき人物なんです〜@絶賛
イスンチョル‘ハル(一日)’
朝の番組のダウン○ードにちょっと時間がかかってましてその間にこっちをやってきました

じつは、第1話をみて、すぐに注文しちゃったクパボ=『アクシデントカップル』のOST
今朝、届きまして、出先でも聞いていたのですが、これまたとってもいいんです〜
パクジョンヒョン‘クパボ(そのバカ)’
クパボは「ただみつめていて(그저 바라 보다가 )」という韓国語原題の頭文字をとったものですが、この曲のタイトルは「そのバカ(그 바보)」です。
パクジョンヒョン ‘ク パボ’ 日本語Ver. (OSTは韓国語Ver.のみ)
『アクシデントカップル』のOST情報です。ホントにおすすめです
『シティホール』と視聴率を争っていた『アクシデントカップル』どちらも日本のメディアにはあまり登場しなかったドラマたちです
どっちもこんなにいいドラマだったのにね〜
画像と文章のリンク先は、韓国コミュニティーゾーン韓館さんです。ここにも書いてありますが、なんと!平原綾香も韓国語で歌ってました
作業しながらiTunesに入れたら、彼女の名前だけちゃんと日本語で「平原綾香」ってでてますよ〜
アクシデントカップル、カテゴリー作っちゃおうかな♪ドラマ関連以外での主張が多いのだけど(爆)
というのも、クパボを調べに行くと、シティホールの画像もよくでてきてて…ここでも視聴率のニュースに必ず登場していましたからね〜。
2009年07月07日
>>KBSの公式ページより
ハンジス(28歳女):キムアジュン
天使のような微笑みが魅力的な大韓民国代表女優
合併症のため目が見えなくなった母のために演技者になった女。英語教師の夢を捨てお金を儲けなければならなかった。大学時代から恋人だったガンモは演技者になるのに最大の助けになったし、そのありがたさから一層彼を愛するようになった。しかしガンモの父である‘キムジョンウク’がソウル市長候補に出馬することでガンモは願わない婚約をしなければならず、キムジョンウクのソウル市長選挙が終われば戻ってくるというガンモを信じるしかなかった。しかしガンモと二人きりでいるでいるところを目撃した記者から執拗に追われ車両事項をおこし、ガンモを守るため他の男の助けを受けるしかなかった。「助けてください。早く。」一度だけ助けてくれと言えば終わると思った。しかしそうではなかった....(訳終わり)
第2話の予告編のページ
>> http://www.kbs.co.kr/drama/babo/view/preview/1582838_29891.html
イスヨンも出てました〜
本当はこんなにかっこいいんですよ〜
↑=はすべて演技
↓=が演技なのか!?(笑)
‘クドンベク’ことファンジョンミン in キムジョンウンのチョコレート
‘クドンベク’ことファンジョンミン in ユンドヒョンのラブレター★★★★★
Seung-chanがひがまないように(笑)これも…
クパボの‘ハンジス’とシティホールの‘チョグク’がCMに!?
2007年のCMです
(エスオイルCMの動画は近日中にまとめます。)
ハンジス(28歳女):キムアジュン天使のような微笑みが魅力的な大韓民国代表女優
合併症のため目が見えなくなった母のために演技者になった女。英語教師の夢を捨てお金を儲けなければならなかった。大学時代から恋人だったガンモは演技者になるのに最大の助けになったし、そのありがたさから一層彼を愛するようになった。しかしガンモの父である‘キムジョンウク’がソウル市長候補に出馬することでガンモは願わない婚約をしなければならず、キムジョンウクのソウル市長選挙が終われば戻ってくるというガンモを信じるしかなかった。しかしガンモと二人きりでいるでいるところを目撃した記者から執拗に追われ車両事項をおこし、ガンモを守るため他の男の助けを受けるしかなかった。「助けてください。早く。」一度だけ助けてくれと言えば終わると思った。しかしそうではなかった....(訳終わり)
第2話の予告編のページ
>> http://www.kbs.co.kr/drama/babo/view/preview/1582838_29891.html
イスヨンも出てました〜

本当はこんなにかっこいいんですよ〜
↑=はすべて演技
↓=が演技なのか!?(笑)‘クドンベク’ことファンジョンミン in キムジョンウンのチョコレート
‘クドンベク’ことファンジョンミン in ユンドヒョンのラブレター★★★★★
Seung-chanがひがまないように(笑)これも…
クパボの‘ハンジス’とシティホールの‘チョグク’がCMに!?
2007年のCMです

(エスオイルCMの動画は近日中にまとめます。)














































目には目

















